polishing究極の車磨き

究極の車磨きが生む美しい仕上がり

美しい仕上がり ー その基本は、下地処理にあり

美しい仕上がりの基本、下地処理

本当に美しいカーコーティングに仕上げるコツ、それは丁寧な下地処理がポイントです。

車磨き研究所のこだわりは、この丁寧な下地仕上げです。使用する機材、資材は研究を何度も繰り返し開発したオリジナルです。

今、世界的にクルマの塗料は水性塗料に移行していますが、水性クリア塗装を使用したクルマのボディーは、その表面が硬い特性があります。車磨き研究所は、水性クリア塗装の硬いボディーにも完全対応できる磨き技術で、お客様の愛車を毎日ピカピカにしています。

他店で施工不可能と断られた車輌についてもお気軽にご相談ください。

FRP、カーボンボディー車もお任せください

ポルシェ(カレラGT、ゲンバラ)、フェラーリ(F40、F50、ENZO、308、288)、コルベット(C6)、ロータス(エリーゼ、エキシージ、ヨーロッパ)...etc.
一般の磨きショップが敬遠するFRPボディー、カーボンボディーの車輌についてもお任せください。専門技術を持った職人が当社オリジナルの専用ポリッシャー、コンパウンドによって塗装を傷つけることなく仕上げます。他店で断られた車輌についてもお気軽にご相談ください。

専用コンパウンド&バフだから磨ける

3社の共同開発により生まれたコンパウンドとバフ

車磨き研究所使用のコンパウンド及びバフは3社の共同開発により生まれました。

このコンパウンドとバフだからこそ、キズをごまかさない磨きの技術を活かすことができるのです。

そして40種類の水性コンパウンドを使い分け、15種類もあるバフとの組み合わせにより、それぞれの車のボディーにあった他社とは違う、レベルの高い磨きが実現します。

マイスター制度がプロを育てる

技術向上、研究開発の気持ちで丁寧に施工するスタッフ

時間をかけて丁寧に磨いたフラットな塗装面に、プロがコーティングをする!これが車磨き研究所の強みです。

塗装面をきちんと磨くことができなければ、せっかくのコーティングを活かすことはできません。そのため、車磨き研究所では、サービス担当者に対して、徹底した訓練と技術制度を定めています。車磨き研究所の定める実務基準を満たしていない者には、サービスは絶対にさせません。これを通称"マイスター制度"と呼び、車磨き研究所のコンセプトにしています。

現状に満足することなく、もっとお客様に満足してもらえるようなサービスを目指し、継続的に技術向上、研究開発に努めたい―
車磨き研究所はさらなる進化を求め、真剣に努力します。

新メニュー「パーフェクト仕上げ」誕生!

この仕上がりは別次元
車磨き研究所の磨きパーフェクト仕上げ

01〜05 COURSE磨きの各スタンダードコース仕上げ後、仕上げ専用の特殊ポリッシャーを使用して最終仕上げを行います。特殊ポリッシャーのきめ細かい動きと専用の仕上げコンパウンドにより、今まで実現できなかった透明感のある究極の仕上がりを実現します。

新車、使用過程を問わず、思い入れのある車輛にはパーフェクト仕上げをお勧めいたします。

磨きコース・ラインアップ

<磨き施工内容>
コース 仕上げ 内容 磨き工程数
01 COURSE スーパーライト

コーティングを施工するための最低限の磨き。極上レベルの新車に低価格で施工をお望みの方向け。傷はヘアースクラッチ程度に対応。艶出し優先の「ソフトポリッシュ」、または傷取り優先の「ハードポリッシュ」が選べます。

<ソフトポリッシュ>
「01 COURSEライト」コースと同等の艶を作り出すための磨きです。車輛状態が良好であることが前提です。

<ハードポリッシュ>
「01 COURSEライト(ソフトポリッシュ)」コースと同等レベルの傷の除去が可能ですが、ソフトポリッシュに比べ仕上がりの緻密さには欠けます。少しでも傷を少なくしたい方向け。(※新車割引対象外)

1工程
ライト

新車で非常に程度が良く、磨きによる意匠性もある程度求めながら予算を抑えたい方向け。傷はヘアースクラッチ程度に対応。艶出し優先の「ソフトポリッシュ」、または傷取り優先の「ハードポリッシュ」が選べます。

<ソフトポリッシュ>
「01 COURSEスタンダード」コースと同等の艶を作り出すためのコースです。スクラッチ、オーロラ、軽度の線傷には対応可能ですが、程度が良好でない場合は、傷残りの可能性があります。

<ハードポリッシュ>
「01 COURSEスタンダード」コースと同等レベルの傷の除去が可能ですが、ソフトポリッシュに比べ仕上がりの緻密さには欠けます。濃色車及び白以外のソリッド塗装車は選択できません。少しでも傷を少なくしたい方向け。(※新車割引対象外)

2工程
NEW
スタンダード

通常レベルの新車向け。新車向けの車磨き研究所基本施工コース。傷は浅い線傷に対応。基本の「ソフトポリッシュ」、またはワンランク上の傷取り磨き「ハードポリッシュ」が選べます。

<ソフトポリッシュ>
車磨き研究所の標準的なコンパウンド、スポンジバフを使用した基本コース。

<ハードポリッシュ>
ファーストカットに新開発の摩耗消滅型コンパウンドと、専用スポンジバフを使用することで、オーロラ傷を抑えながら一気に磨き上げを行う。傷を除去しながらも、ソフトポリッシュと同等レベルの艶感に仕上げることが可能。

3工程
NEW
パーフェクト

スタンダードコースの仕上げ後、さらに究極仕上げ磨きを実施。新車に透明感のある究極的な仕上がりを希望する方向け。傷は浅い線傷に対応。
基本の「ソフトポリッシュ」、またはワンランク上の傷取り磨き「ハードポリッシュ」が選べます。

<ソフトポリッシュ>
車磨き研究所の標準的なコンパウンド、スポンジバフを使用した基本コース。

<ハードポリッシュ>
スタンダード<ハードポリッシュ>同様、「02 COURSE」に近い研磨厚で傷を除去しながらも、ソフトポリッシュと同等レベルの艶感に仕上げることが可能。

4工程
02 COURSE ライト 比較的程度の良い使用過程車向け。7ミクロン以下の傷を除去。スタンダードに比べて仕上がりの緻密さが劣るため、濃色車ではオーロラが出る場合がある。このため淡色車限定のコース。 3工程
NEW
スタンダード

比較的程度の良い使用過程車向け。7ミクロン以下の傷を除去。傷取りをしながら、車磨き研究所のスタンダードクオリティに仕上げる。使用過程車向けの基本施工コース。
基本の「ソフトポリッシュ」、またはワンランク上の傷取り磨き「ハードポリッシュ」が選べます。

<ソフトポリッシュ>
車磨き研究所の標準的なコンパウンド、スポンジバフを使用した基本コース。

<ハードポリッシュ>
ファーストカットをハードポリッシュ専用のコンパウンドとバフの組み合わせで施工。オリジナルの肌感をより忠実に残しながら、「02 COURSE」の工程数で限界までの研磨を行い、より深い傷を除去。「03 COURSE」施工によるオリジナル塗装のゆず肌感が失われることを避けたいが、傷も気になるという方にお勧め。

4工程
NEW
パーフェクト

スタンダードコースの仕上げ後、さらに究極仕上げ磨きを実施。程度の良い使用過程車を透明感のある究極的な仕上がりに。傷は浅い線傷に対応。
基本の「ソフトポリッシュ」、またはワンランク上の傷取り磨き「ハードポリッシュ」が選べます。

<ソフトポリッシュ>
車磨き研究所の標準的なコンパウンド、スポンジバフを使用した基本コース。

<ハードポリッシュ>
スタンダード<ハードポリッシュ>同様、「03 COURSE」に近い研磨力で傷を除去しながらも、オリジナル塗装のゆず肌感を残すことが可能。

5工程
03 COURSE NEW
スタンダード
ウールバフで大半の深い線傷を処理し、新車時の塗装を甦らせる。 4工程
NEW
パーフェクト
スタンダードコースの仕上げ後、さらに究極仕上げ磨きを実施。使用過程車に透明感のある究極的な仕上がりを希望する方向け。傷は大半の深い線傷に対応。 5工程
04 COURSE スタンダード 既存の柚子肌を活かした鏡面を実現。爪が引っ掛かるレベルの傷や、クレーター状になってしまった軽度のイオンデポジットの除去が可能。 5工程
パーフェクト スタンダードコースの仕上げ後、さらに究極仕上げ磨きを実施。鏡面レベルに加え、さらに透明感のある究極的な仕上がりを希望する方向け。傷は爪が引っ掛かるレベルの傷、軽度のイオンデポジットに対応。 6工程
05 COURSE スタンダード 既存の柚子肌を切り取り超鏡面を実現。04コースよりも深い傷やイオンデポジットクレーターにも対応。 7工程
パーフェクト スタンダードコースの仕上げ後、さらに究極仕上げ磨きを実施。車磨き研究所最高レベルの超鏡面&究極的な仕上がりを実現。傷は04コースよりも深い傷やイオンデポジットクレーターにも対応。 8工程
<作業工程一覧>
  01 COURSE 02 COURSE 03 COURSE 04 COURSE 05 COURSE
SL L S P L S P S P S P S P
鉄粉クリーニング ※1 ※2 - - - -
ピッチ・
タールクリーニング ※3
- - - -
洗車(シャンプー洗車)
マスキング
磨き #1000ペーパー ---- --- -- --
#2000ペーパー ---- --- -- --
※4

※4
#3000ペーパー ---- --- --
ウールバフ
(ショート)
---- --- --
ウールバフ
(ロング)
---- --- -- --
スポンジバフ
(ハードカット)
----
※5

※5

※5
-- -- --
スポンジバフ
(ファーストカット)
-選択
※6
スポンジバフ
(セカンドカット)
-選択
※6
スポンジバフ
(仕上げ)
選択
※6
選択
※6
-
特殊スポンジバフ
(究極仕上げ)
--- -- - - -
マフラーエンド磨き ※1 ----
脱脂作業
(水洗い脱脂+水性脱脂剤使用)
ブロアー作業
ドアヒンジ清掃
トランクヒンジ清掃
給油口清掃
エンジンルーム上部清掃
ボディコーティング
外部樹脂パーツ
コーティング ※7
外部メッキパーツ
コーティング ※8
車内清掃
ウィンドウ清掃(内外)
ホイール清掃(前面)
タイヤWAX
  SLLSP LSP SP SP SP
01 COURSE 02 COURSE 03 COURSE 04 COURSE 05 COURSE

※1:新車割引適用車輌は施工対象外となります。
※2:鉄粉クリーナーで除去可能なレベルを超える場合は追加料金が必要になります。
※3:アルコール性クリーナーで除去可能なレベルを超える場合は追加料金が必要になります。
※4:対象は濃色車のみとなります。
※5:2工程からの選択となります。
※6:キズ取り用です。
※7:サイドステップ、ボンネットストライカーカバー、トランクストライカーカバーの施工を含みます。
※8:メッキパーツ対応コーティングをお選びいただいた場合のみ対象となります。
*ボティやウィンドウのステッカー剥離作業は、別途費用が掛ります。

01 COURSE

新車を対象とした磨きコースです。
新車というと、磨かなくてもよいのでは?と思われる方も多いようですが、塗装においては新車時が最高の状態とは言えないのが現状です。
新車の塗膜は一見キレイに見えますが、電子顕微鏡レベルで見た場合、剣山の先のように細かい凹凸が無数に存在しています。磨きにより、この剣山の先を落として滑面状態にすることで、光の乱反射が抑えられ、塗装本来の色と艶感がよみがえるのです。
また、ガラスコーティングが架橋結合または分子結合で製膜する際、そのガラスコーティングが持つ設計製膜以上の製膜はできません。これが新車のままの塗膜だと、剣山の先(顕微鏡レベルの凹凸)に本来必要な連続製膜が分断されることで、完全な製膜ができず、ガラスコーティングの耐久性低下の原因となります。
このため、磨きはガラスコーティングがスムーズに架橋結合または分子結合するために必要な下地をつくるための重要な作業と言えるのです。

02 COURSE

程度の良い使用過程車向けのコースです。
ポリッシャー、バフ、コンパウンドの性能により、他社がウールバフで対応するキズ落としにも、車磨き研究所ではスポンジバフで対応可能です。
熟練のマイスターによる施工は、磨きレベルの調整をしながら、必要な部分に必要な磨きを与えていきます。このため不必要に膜厚を下げることなく、均一な肌感を保ちながら(※)キズを落として磨くことができます。
(※部分的なキズをとるためにウールバフをあてるとムラができてしまいます)

03 COURSE

使用過程車向けのスタンダードなコースです。
大半のイオンデポジットの除去が可能で、2コート塗装車の場合、クリア層の1/3程度まで入った傷も除去可能です。

  • 写真:施工前【イオンデポジット除去前】
  • その効果をご確認ください
  • 写真:施工後【イオンデポジット除去後】

一般の施工店の場合、キズを取り除くためにウールバフを使用しますが、そのウールバフでついたキズをとるため、さらに膜厚を下げてしまいます。
車磨き研究所では、特別なウールバフとポリッシャー、コンパウンドにマイスターの磨き技術が組合わさることで、ウールバフの目に見えないキズを残さずに磨くことができます。
車磨き研究所の磨きは必要最低限の研磨でキズを取り除いていきますので、塗装やボディに優しい磨きといえます。

04 COURSE

鏡面磨き施工車

新車を超える鏡面磨き
1コート車で塗装膜厚が残り50ミクロンあれば施工可能(※ひび割れや塗装膜厚が極端に摩耗している場合は施工できません
2コート車、3コート車の場合、車種により初期膜厚に差があるためご相談ください。

塗装波からの調整が可能で、ゆず肌を活かした鏡面仕上げにすることも可能です。
退色で一般的に再生不能と思われるような塗装状態の車でも新車の輝きを蘇らせます。

05 COURSE

超鏡面磨き施工車

車磨き研究所最高レベル!新車をはるかに凌ぐ超鏡面磨き
コンクールコンディション、ショーカーレベルの仕上がり
1コート車で塗装膜厚が残り50ミクロンあれば施工可能(※ひび割れや塗装膜厚が極端に摩耗している場合は施工できません
2コート車、3コート車の場合、車種により初期膜厚に差があるためご相談ください。

車磨き研究所のすべての技術を投入した、最高レベルの究極磨きです!
通常の新車状態をはるかに凌ぐ光沢
塗装波を完全に取り除き、限りなくフラットな塗装レベルを作り出すことで超鏡面を実現します。

肌触りが違う!光沢が違う!(04・05 COURSE)

車磨き研究所の磨き

車磨き研究所の磨きは、通常の車磨きの発想とは大きく違います。丁寧に洗車後、時間をかけペーパーで表面の研磨を行います。すると、ビックリする程、愛車が白くなります。しかし一切心配はありません。

通常、クルマの塗装面は、人間の目には見えませんが、凸凹がある状態です。通常のクルマ磨きでは、この塗装面の凹凸の表面のみを少し磨くだけです。

これに対し、車磨き研究所の磨きの秘訣は、究極なまでに塗装面をフラットに磨き上げることです。徐々に超鏡面に変化していく様は、この技術を見た大半の方がビックリされます。
当社の技術はこのレベルの磨きを施しても、約5ミクロンまでの研磨にとどまっていますので、塗装にも優しいみがきといえます。

04・05 COURSEのペーパーがけについて

ペーパーがけというと「いったいどれだけ削るの?」、「塗装は大丈夫なの?」というご質問をよくいただきます。
年式、使用環境などによりお車の状態もまちまちです。

車磨き研究所のサンドペーパーがけ

車磨き研究所の磨きはペーパーがけのレベルを調整しながら、車輛状態に合わせて研磨するため、不必要な研磨をしません。熟練マイスターが最小研磨量で最高の仕上がりをお約束します。

研磨量は新車の場合、ペーパーがけでも5ミクロン以内、クラシックカーなど塗装ダメージの強い車でも最大で10ミクロン以内にとどめています。
※現行国産クラウン程度で塗装膜厚は120ミクロンです。(うち1/3がクリアー層)

膜厚計膜厚計

施工前、施行中、施工後にデジタル膜厚計を使用し、常にボディの状態を確認していますので、塗装に不必要なダメージを与える心配はありません。
※全磨きコース共通で実施しています。
※施工いただく際、お客様ご自身でデジタル膜厚計の数値をご確認いただくことも可能です。

サーモセンサーサーモセンサー

また、研磨によって発生する熱についてもサーモセンサーを使い研磨熱の状態を確認しながら施工を行っていますので、熱によって塗装にダメージを与えることもありません。
※全磨きコース共通で実施しています。

磨き 料金・価格表

各コーティングに組み合わせてご利用ください。

クラス 01 COURSE
スーパーライト ライト
ソフト ハード ソフト ハード
SS ¥37,650 ¥47,070 ¥53,340 ¥58,040
S ¥42,360 ¥52,950 ¥60,010 ¥65,300
M ¥47,060 ¥58,830 ¥66,670 ¥72,550
L ¥54,120 ¥67,660 ¥76,680 ¥83,440
LL ¥61,180 ¥76,480 ¥86,680 ¥94,320
X ¥68,240〜 ¥85,310〜 ¥96,680〜 ¥105,200〜
クラス スタンダード パーフェクト
ソフト ハード ソフト ハード
SS ¥62,744 ¥69,020 ¥75,300 ¥78,440
S ¥70,587 ¥77,650 ¥84,710 ¥88,240
M ¥78,430 ¥86,273 ¥94,116 ¥98,040
L ¥90,195 ¥99,220 ¥108,240 ¥112,750
LL ¥101,959 ¥112,160 ¥122,360 ¥127,460
X ¥113,724〜 ¥125,100〜 ¥136,470〜 ¥142,160〜
クラス 02 COURSE
ライト スタンダード パーフェクト
ソフト ハード ソフト ハード
SS ¥64,190 ¥75,510 ¥83,060 ¥90,610 ¥94,390
S ¥72,210 ¥84,950 ¥93,440 ¥101,940 ¥106,190
M ¥80,230 ¥94,380 ¥103,820 ¥113,260 ¥117,980
L ¥92,270 ¥108,540 ¥119,400 ¥130,250 ¥135,680
LL ¥104,300 ¥122,700 ¥134,970 ¥147,240 ¥153,380
X ¥116,340〜 ¥136,860〜 ¥150,540〜 ¥164,230〜 ¥171,080〜
クラス 03 COURSE
スタンダード パーフェクト
SS ¥87,390 ¥104,870
S ¥98,310 ¥117,970
M ¥109,230 ¥131,076
L ¥125,620 ¥150,740
LL ¥142,000 ¥170,400
X ¥158,390〜 ¥190,070〜
クラス 04 COURSE
スタンダード パーフェクト
SS ¥115,100 ¥138,120
S ¥129,490 ¥155,390
M ¥143,873 ¥172,648
L ¥165,460 ¥198,550
LL ¥187,040 ¥224,450
X ¥208,620〜 ¥250,340〜
クラス 05 COURSE
スタンダード パーフェクト
SS ¥143,900 ¥172,680
S ¥161,890 ¥194,270
M ¥179,873 ¥215,848
L ¥206,860 ¥248,230
LL ¥233,840 ¥280,610
X ¥260,820〜 ¥312,980〜

<おすすめオプション>部分傷取り磨き

通常の磨きでは取りきれない傷を、スポット磨きで集中処理。部分的な傷なら、磨きコースを1ランク上げるよりもお得です。
※部分傷取り磨き単独施工の場合、基本料金(10,800円)がかかります。