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新型コロナウイルス蔓延中ですが、マスク・手洗い・うがいだけで感染防げない事実、どう対処されますか?

“新型コロナウイルス”偉い事になってきてしまいました・・・

このまま感染拡大していけば、

一体何所まで感染者出て行くのでしょうか?

現状有効なワクチンもないようですし

エイズ治療薬が症状緩和に効果があるとの報告も、

副作用や弊害の発生等までは不明瞭な状態ですから、

一度保菌・発症してしまえばどうなるかは未知数の中、

殆んど社会生活や人との接触も博打みたいになってしまいます・・・

 

実際ここに来て3月中に招待を頂いていたビックサイトの展示会も、

全て開催中止の連絡が参りましたし、

友人・知人との食事会等も全て出席を見送っています

とは言え、今週は京都での免許更新や代車のナンバー変更等で人の密集するところに行きましたが、

驚くべきは人の集まるようなところでもマスク着用率は2割にも満たない

多分諸外国人から見ればこの段階においての日本人の危機感の低さには驚きでしょう

感染防御はご自身の危機管理意識・行動選択しか無いでしょうねー

それに比べれば、京都市内の普段は外国人旅行者でごった返しているところは、

閑散としていますから、

旅行キャンセルしても感染リスクを回避する危機管理意識は見習うべきですね!

 

弊社取引先で中国政府とのパイプのある社長様からの未確認情報ですと、

ウイルス変異が進行しており、

実際の中国での感染者は10万人を越え死者数も数千人にまで至っているとの話もあるそうです・・・

 

なんて話が日本国内でも現実的な脅威の様相を呈し始め、

ついに国内死亡者が出てしまいましたが、

感染専門の医学者によっては1名死亡は+13名の死亡があり、

既に2次・3次事によるとそれ以上の感染拡大をしている可能性は否定できないとのコメントを裏付けるように、

政府方針も水際対策から感染拡大防止及び治療対処に舵取りが変わったようです・・・

公共衛生は日本は中国とは比較にならない安全高度な対策は出来ていますが、

この様な人人感染に関しては、

人工密集性が高いため一度感染拡大し始めると中国より危険との見解も有ります。

正直、私は出来ることなら誰とも接触したくないですし、

外にも出たくありません

が、現実世界に生きるうえで、それは無理です・・・

 

現実的予防措置としては、

外出時はマスク装着

帰ってきたらアルコール消毒や手洗いうがいくらいしか方法ないのが現状です。

その中で先日TVでの専門家の話しに、

「通常のマスクで実際感染が防げるのかは?

「対生物兵器用みたいなすっぽり覆われるものや、特殊なフィルターでも付いていれば安全でしょうが、現実的ではないですね・・・」

見たいな話がありましたが、

アルコール消毒にすら疑問の声も上がり始めました・・・

アルコール濃度が低ければそれに比例して滅菌・殺菌能力も下がります

つまり絶対性は意外と低い

 

 

実は弊社20年以上前から光触媒取扱店として、

大手ハウスメーカーさんの施行店としての実績もあり、

同時に車のボディ・車内の光触媒コーティング施行店としては、

実績台数では国内屈指です!

 

そのようなことから、

簡易的に新型コロナウイルスに対して確実に有効性をもつと考えられる、

良い物車磨き研究所在庫しているのです!

 

それは、

“光触媒インフルエンザバスター”

本来の開発目的はマスクにスプレーするだけでインフルエンザ・花粉対策

と言うものですが、

これ“新型コロナウイルスにも有効”です。

ただし既にメーカーの生産は数年前に終わってしまい再生産はしないそうで、

総販売元ではまだ数千本の在庫はあるそうですが、中国代理店より総量買い上げの話もあるそうですので、

日本国内には再流通しない可能性が高く

非常に入手は困難な状態です・・・

恐らく代理店の中でも現在在庫商品を持っているのは車磨き研究所のみとのことです

 

とは言え、

既に在庫本数も15本程度です・・・

でしたが、

ここで販売元より“100本の追加入庫”頂きましたので、

取り敢えずは必要な方への販売数量は当座確保できました!

今後の追加入庫は、

韓国の感染急増により確約は出来ないとか・・・

 

販売価格:弊社会員様価格4,400円税込み(送料は着払い)

: 非会員様価格5,500円税込み(送料は着払い)

 

光触媒インフルエンザバスター

コロナウイルスに効果あり!

光触媒インフルエンザバスター

マスクにスプレーするだけ

<特長>
この光触媒スプレーを、

マスクにコーティングすることで得られる効果は絶大です!
インフルエンザ
新型コロナウイルスのような単細胞核を持つものに関しては、

予防接種のように当たり外れは無く、

どの型に対してもまったく同じ殺菌能力を発揮することが可能ですから、

新型コロナウイルスも然りです。

インフルエンザの試験結果に因るとウイルスは五万分の一まで軽減できるデーターがその性能の高さを証明しています。

過去鳥インフルエンザに関しても、

二次汚染の心配がまったく無く非常に高い殺菌能力で、

公共機関などで採用された住友商事ケミカル開発発売の、

“ディフェンディング・コン”(これも生産されていません)と同等商品(成分はまったく同じです)ですので、

その効果は間違いない商品です。

 

実際過去のSARS・MERSの海外での流行の時、

光触媒ウイルス拡散防止や汚染地域の除菌の為、

官民で大量に使用された実績もあります!

花粉に関してはウイルスのように単細胞生命体ではありませんが、

光触媒はほとんど全ての有機物の分子構造を破壊することが可能ですので、

花粉の分子構造を破壊することで、

“花粉症によるくしゃみや鼻水をかなり軽減”することが可能です。
安全性に関しては食品安全性試験で義務化されている3種試験でも安全として認定されています。

 

<光触媒のしくみ>
酸化チタンに太陽や蛍光灯の光に含まれる紫外線があたることにより、酸化分解力が発生し、

この力が有機物(ウイルス、花粉等)を分解し、

無害な物質へ変化させるのですが、

巷には光触媒マスクも数種類販売されていますが、

単純な酸化チタン成分だけの機能ですと、

暗所やLEDのように紫外線の無い環境では効果は発揮されませんが、

上記しているインフルエンザバスター系の光触媒は暗所機能を備えた銀イオンが含まれていますので、

紫外線の有無のに関係なく単細胞核が破壊されウイルス等は死滅しますので、

当然コロナウイルスも、

光触媒&銀イオンにより感染リスク以下までウイルス取り込みを防げる可能性は相当高いはずです。

 

又アルコールなどとは違い、一度スプレーコーティングされれば、

プラスチックや金属などは摩擦剥離されるまで効果は持続しますし、

繊維などであれば内部浸透しますので、

かなりの期間効果は持続することが、他の除菌・滅菌用の薬品類との違いです!

 

<使い方>
マスク外側にスプレーしてください。。
1本で約50枚分のマスクがコーティング可能で、

マスク1枚あたりにかかるコストは100円以下(会員様価格の場合)!

 

<商品内容>
エアゾールスプレー式(220ml)

内用される光触媒は、

佐賀県窯業技術センターからの技術指導・提携により生産されてるものですから、

品質・効果は国内トップクラスです!

 

 

既に東京・神奈川・千葉・京都・奈良・和歌山・北海道・沖縄等感染・発症が確認されている中

国外観光客の多く対人接触距離の近い観光地・都市部での、

潜在保菌者数は予想もつかない状態ですので、

お仕事や所用による外出や人との接触は高いリスクを含みますが、

社会生活を行う中避けては通れない以上、

出来うる予防やリスク回避は必要です!

 

平和ボケした日本人は、

実際政府対応自体も危機感に欠ける中、

多くの方はまだ“対岸の火事”程度の気楽さがあるでしょうが、

何事なく終われば良いですが、

巻き込まれる可能性は誰も否定は出来ませんから、

自己防衛は自身の危機管理意識で補う必要があります。

保菌してからでは遅いですから・・・

 

<特報>

上記したエアゾールスプレー式のものは他メーカーさんもかなり品薄になっているそうですし、

正直光触媒系にはナンチャッテ商品も多いのも事実です・・・

弊社では現在の販売元の在庫エアゾールスプレーの優先出荷もお願いいしていますが、

いかにせよ少量にして高価ですので使用方法・頻度にも限界がありますけれど、

同じ原液を使用して簡易的加圧式スプレーをご用意頂けば、

ご自宅・社用車&自家用車・お出かけ先等でDIY除菌することが出来ます、

本来であれば販売店&施行業者用ですので一般販売はしておりませんが、

原液も1L単位から小売可能(販売単価はご依頼量により変わりますのでお問い合わせください)です!

 

ただしこの商品も、

弊社では現在大手ホテルチェーンからの大量購入のお話も頂いておりますので、

弊社のような一次代理店さんも同等に国内・国外からの注文が殺到しているそうで、

既にメーカー生産体制はピーク稼動しても追いつかない状況に入り始めたそうですので、

今後の流通はかなりタイトになりそうです・・・

 

兎に角在庫に限りがあリますので、早い者勝ちです!

注)現在新型コロナウイルス対策に比較的安価で容易に入手可能なものとして、次亜塩素酸が話題になっていますが、確かに過去SARS・MERSの流行時除菌・滅菌に有効性を示したそうですけれど、現段階では新型コロナウイルスに対して同じ様な効果を発揮できるかは検証されていないそうです。

有効であれば、即効性の効果は有りますが、効果持続性はありませんから、常に次亜塩素酸の噴霧が必要になりますので多大な手間とランニングコストが必要となりが、高効果の高濃度のものですと、吸い込みの因る人体影響が懸念されるそうです。

加湿器に入れ自動噴霧できるタイプのものもあるそうですが、健康被害若しくは効果の程ははなはだ?だそうです。

又基本的に酸性PHのものですので、金属の腐食のリスクもありますし、酸特有の刺激臭も伴います。

逆にこれらのリスクが無いと謡われているものは、恐らく新型コロナウイルスを除菌・滅菌する能力は期待できないとの事です。


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